マガジンのカバー画像

しなとーく!

25
Synamonメンバー一人ひとり、チームや組織にフォーカスをあてたインタビュー記事をまとめました!
運営しているクリエイター

2021年10月の記事一覧

34歳、3万人の企業を辞めて30人のスタートアップに入った話

自己紹介 こんばんは。岩見です。 趣味は食べ歩き。素敵な奥様とかわいい娘が1人います! 入社エントリーということで、つらつらと書かせていただきますが・・・の前にまず岩見がどういうことを軸に生きているのかを知ってもらうために高校時代から話を始めます・・! 私の学校の教訓は「自重献身」なのですが、このやや古臭い、おそらく皆さんが初めて聞くこの言葉が私の一生を決めることになります。 要は自分を律して、社会に奉仕せよ、ってことです。 当時バレーボール部の部長をしていて、あま

スキ
56

第4回しなコミ「名前の由来」

みなさんこんにちは~! なんだか最近めっぽう寒くなってきましたね!!わたしはニットを着ています。みなさんも温かくして季節の変わり目乗り越えましょうね。 今日のしなコミはSynamonとSynamonが提供してきたサービスの名前の由来について!!! こちら、カジュアル面談でも聞かれることが多い質問の一つです。 昔からSynamonを知っている人でもなかなか知らないトピックなんじゃないかしら…?? 今日はマンガでわかりやすく覚えて帰ってくださいね。 ということで、どうぞ~!

スキ
5

第3回しなコミ 「Synamon物語③」

こんにちは!Synamonの熊谷です。(こっそり「Synamon通信」から「しなコミ」にリネームしました) 今回は「Synamon物語③」! 武樋さんと西口さんの出会いを描いた「Synamon物語①」、VR対戦シューティングゲーム開発秘話の「Synamon物語②」に続いて、今回は「SynamonがビジネスXRをやる理由」を4コマにまとめました。 SynamonってずっとビジネスXRやってるけど、なんでなの?と気になる方はぜひぜひ。 どうぞお楽しみください~っ! Syna

スキ
4

第2回しなコミ「Synamon物語②」

こんにちは~!10月なのに暑い日が続きますね…みなさま体調崩されませぬよう! さてさて、今回はしなコミ第二回ということで、前回の続きをお届けします。 ※前回 からあげが結んだ縁により出会った武樋と西口。 さっそくVRプロダクトを開発しますが… Synamon物語② 補足「DOPAMINE」、実はまだSteamにページがあったりします!! プレイ動画のスクショ。宇宙空間をUnityちゃんが飛び回る爽快なシューティングゲームです。 西口さんはバックグラウンドがエンタメ

スキ
8

「組織の全体最適を考える」エンジニアリング・マネージャー渡辺匡城の、ビジョン駆動なキャリアシフト

Synamonの取り組むビジネスXRの課題は、まだまだ技術領域としてニッチなこと。市場全体として人手が不足していて、他の技術領域に比べて人が集まるハードルが高くなりがちです。そんなXR市場に好奇心ひとつで飛び込んできたのが、エンジニアリングマネージャーの渡辺さん。その意思決定のエピソードと、それを原体験にしたこれからの組織づくりについて話を聞いていきます。 渡辺匡城(わたなべ まさき)(@mochi_neko_7 ) 大学院時代から2年のインターンを経て、2019年新卒入社

スキ
15

TGS VR 2021に見た「VRの強み」と「リアル開催で得られていた熱気の喪失」

『TOKYO GAME SHOW VR 2021(TGS VR 2021)』を体験してきたので、簡易レポートを書き残しておきます。 はじめに筆者のバックグラウンドを補足しておきますと、東京ゲームショウ歴は1990年代からの一般参加に始まり、2014年~2019年は仕事関係やメディア枠としてビジネスデイに参加。直近10年くらいは、1日に100人以上のコンパニオンさん、コスプレイヤーさんに話しかけまくり、写真をパシャパシャ撮らせていただきながらゲームしまくっているただのオタクで

スキ
23