しなとーく!

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第3回しなコミ 「Synamon物語③」
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第3回しなコミ 「Synamon物語③」

こんにちは!Synamonの熊谷です。(こっそり「Synamon通信」から「しなコミ」にリネームしました) 今回は「Synamon物語③」! 武樋さんと西口さんの出会いを描いた「Synamon物語①」、VR対戦シューティングゲーム開発秘話の「Synamon物語②」に続いて、今回は「SynamonがビジネスXRをやる理由」を4コマにまとめました。 SynamonってずっとビジネスXRやってるけど、なんでなの?と気になる方はぜひぜひ。 どうぞお楽しみください~っ! Syna

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第2回しなコミ「Synamon物語②」
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第2回しなコミ「Synamon物語②」

こんにちは~!10月なのに暑い日が続きますね…みなさま体調崩されませぬよう! さてさて、今回はしなコミ第二回ということで、前回の続きをお届けします。 ※前回 からあげが結んだ縁により出会った武樋と西口。 さっそくVRプロダクトを開発しますが… Synamon物語② 補足「DOPAMINE」、実はまだSteamにページがあったりします!! プレイ動画のスクショ。宇宙空間をUnityちゃんが飛び回る爽快なシューティングゲームです。 西口さんはバックグラウンドがエンタメ

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「組織の全体最適を考える」エンジニアリング・マネージャー渡辺匡城の、ビジョン駆動なキャリアシフト
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「組織の全体最適を考える」エンジニアリング・マネージャー渡辺匡城の、ビジョン駆動なキャリアシフト

Synamonの取り組むビジネスXRの課題は、まだまだ技術領域としてニッチなこと。市場全体として人手が不足していて、他の技術領域に比べて人が集まるハードルが高くなりがちです。そんなXR市場に好奇心ひとつで飛び込んできたのが、エンジニアリングマネージャーの渡辺さん。その意思決定のエピソードと、それを原体験にしたこれからの組織づくりについて話を聞いていきます。 渡辺匡城(わたなべ まさき)(@mochi_neko_7 ) 大学院時代から2年のインターンを経て、2019年新卒入社

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TGS VR 2021に見た「VRの強み」と「リアル開催で得られていた熱気の喪失」
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TGS VR 2021に見た「VRの強み」と「リアル開催で得られていた熱気の喪失」

『TOKYO GAME SHOW VR 2021(TGS VR 2021)』を体験してきたので、簡易レポートを書き残しておきます。 はじめに筆者のバックグラウンドを補足しておきますと、東京ゲームショウ歴は1990年代からの一般参加に始まり、2014年~2019年は仕事関係やメディア枠としてビジネスデイに参加。直近10年くらいは、1日に100人以上のコンパニオンさん、コスプレイヤーさんに話しかけまくり、写真をパシャパシャ撮らせていただきながらゲームしまくっているただのオタクで

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