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しなとーく!

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Synamonメンバー一人ひとり、チームや組織にフォーカスをあてたインタビュー記事をまとめました!
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#社員インタビュー

「組織の全体最適を考える」エンジニアリング・マネージャー渡辺匡城の、ビジョン駆動なキャリアシフト

Synamonの取り組むビジネスXRの課題は、まだまだ技術領域としてニッチなこと。市場全体として人手が不足していて、他の技術領域に比べて人が集まるハードルが高くなりがちです。そんなXR市場に好奇心ひとつで飛び込んできたのが、エンジニアリングマネージャーの渡辺さん。その意思決定のエピソードと、それを原体験にしたこれからの組織づくりについて話を聞いていきます。 渡辺匡城(わたなべ まさき)(@mochi_neko_7 ) 大学院時代から2年のインターンを経て、2019年新卒入社

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職能の壁と業界の壁を乗り越えて―Synamonが『越境』の先で掴んだ成功の秘訣

Synamonでは、「XRが当たり前の世界をつくる」をミッションに、顧客のニーズを正確に把握し、そのニーズを満たしたうえでこの世の中に新しい価値を生み出すXRプロダクトを生み出しています。そして、これらの価値創出を成し遂げる秘訣として語るに外せないのがプロジェクトを推進するチームの動き方。 今、Synamonは「顧客を感動させるプロダクトを提供する」という目的の元、エンジニア、デザイナー、BizDevの異なる職能のメンバーが1つのチームとなってプロジェクトを進めています。 X

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「よりピュアなXRの開拓」ーーXRエンジニア・松原達郎の考える、技術者にとっておもしろい「ビジネスXR」

「XRが当たり前の世界をつくる」をミッションに掲げるSynamonは、お客さまとともに「ビジネスXR」の先端事例をつくり続けています。しかし、ビジネスにおける確立した事例の少ないXRにおいて、企業の取り組みの一つ一つは未知への挑戦。Synamonは、パートナーとしてXRの未来を示す存在でなければなりません。 今回お話いただくのは、テックリードの松原さん。Synamonが「未来を示す存在」であるために必要な技術開拓と事例創出を行う「R&D」を担当しています。(松原さんが書いた

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情報発信が止まらない組織へ。エンジニアリングマネージャー・佐藤巧実の考える、これからのSynamon

2021年7月、13年もの間様々な技術領域を渡り歩き、最前線でプレイヤーとして活躍し続けた佐藤 巧実(さとう たくみ)さんがSynamonにジョインしました。役割は「エンジニアリングマネージャー」。XRの可能性を開拓しつづける組織体制の整備に向き合う佐藤さんに、これまでと現在、そしてこれからを聞いていきます。 佐藤巧実(さとう たくみ)(@unsoluble_sugar) 2008年よりSIerにてシステムエンジニアとしてキャリアをスタート。拡大期のベンチャーを中心にゲーム

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すご腕CGモデラーがUnityで人生変わっちゃった話

こんにちは。Synamon採用担当の荒木です。 Unity Japanさんのnoteで始まった #Unityで人生が変わっちゃった のタグ。 「Synamonも乗っからずしてどうするよ!」って話題になりまして、早速筆をとらせていただきました! 満場一致で「Synamonの中でも一番人生変わった人といったら、共同創業者 / 開発責任者の西口さんでしょう」ということになり、さっそくインタビュー。 ワンピースやFFなどCGモデラーとして大活躍してた西口さんの人生にとってUnit

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