Synamon

Synamonは「XRが当たり前の世界」を実現するため、メタバース領域のコンサルティング・企画提案・研究開発を行うテックカンパニーです。最新技術の独自研究で培った技術・ノウハウを活かし、プロジェクト立ち上げから開発・運用までワンストップで対応します。

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Synamonは「XRが当たり前の世界」を実現するため、メタバース領域のコンサルティング・企画提案・研究開発を行うテックカンパニーです。最新技術の独自研究で培った技術・ノウハウを活かし、プロジェクト立ち上げから開発・運用までワンストップで対応します。

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  • しなとーく!

    • 27本

    Synamonメンバー一人ひとり、チームや組織にフォーカスをあてたインタビュー記事をまとめました!

  • SynamonDesigner'sMagazine

    • 12本

    VRの面白さをSynamonのデザイナーが語ります! 3DCGやUI/UX、ユーザー中心設計を取り入れたプロダクト開発、最近Synamonで作ったものなど気軽に投稿していきまーす!

  • しなとーく(素)

    • 18本

    Synamonのメンバーの素顔が見れる?!仕事とは関係なく、プライベートであげているnoteをまとめています。

  • What's up Synamon?

    1~2ヵ月を目安にSynamonの最新情報をお届けします!どんな事例が生まれているのか?どんな技術の研究をしているのか?ここを読めばSynamonの今がわかりますよ!

  • 最前線で見える景色 -ビジネスXRの今-

    • 9本

    ビジネスXRの最前線にいるSynamonメンバーが、日々感じていることを綴ります。事業のことから、組織のこと、最新デバイスや技術情報なんかもでてくるかも?!

しなとーく!

Synamonメンバー一人ひとり、チームや組織にフォーカスをあてたインタビュー記事をまとめました!

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  • 27本

技術で戦える人、募集!@メタバース

メタバースをつくる現場から Vol.1「メタバース」という言葉がニュースやバラエティなどで取り上げられることが増え、様々な業界でメタバースの活用方法について議論されるようになってきた昨今―。 弊社、株式会社Synamonはといいますと、10月に新プロダクトのリリースを控え、かつ、今月公開された東洋経済さんの「すごいベンチャー100」に紹介されたところでして、社員一同、身が引き締まる思いで各々の業務に邁進中です! コーポレートのyukoyamasanこと、山崎(2022年7

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【採用広報Tips】話題のTwitterスペース運用を紹介

Synamonで採用をしている岩見です!当社では採用広報施策として週1のTwitterスペースの発信に取り組んできました。 そして先週#12を迎え、3か月間継続することができました。 こんな方に届くといいなーと思っています。  ・各社採用担当者   -コスト掛けずに色々広報施策試してみたい   -文字情報だけではなく音声情報とかも届けたいがやり方わからない   -色々やっているが認知取れている実感ない 1.実施の課題と背景(1)Synamonが抱える課題感 当社が一貫し

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新たな仲間に聞く!Synamonの魅力とは?【しなトーク#6】

早くも6回目を迎えた#しなトーク!!!!!いやいや続けるって大変ですね!!継続は大事!!今回のトーク参加者はこちら! 山崎さん 7月からSynamonに広くバックオフィスを見るコーポレートマネージャーとして入社。転職で大分から東京に来る猛者ではあるが、6末引っ越し直後エアコンが機能せず速攻ホームシックになったりもする。 初対面の人と垣根なく話せるところが岩見的にはリスペクト。 岩見 Synamon採用責任者。実は転職の時に兵庫から東京にきていて、最後の1週間はヘルニアの手

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【#しなトーク vol.4】未来のメタバースを妄想する

みなさんこんにちは!Synamonのおはるです。 今日はしなトーク第4回、「未来のメタバースを妄想する」のレポをお届けいたします! 今回のゲストはSynamonのUnityエンジニア・ソクハさんと、デザイナーの雨ノ宮さんをお招きしてお届けしていきます。 クリエイティブを地でいくお二人の考える、未来のメタバースとは…??ぜひお楽しみください! 登壇者紹介ソクハ Synamon Unityエンジニア。 小学生時代はツクール、中学はFlash、(少し引きこもって)高校でUni

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SynamonDesigner'sMagazine

VRの面白さをSynamonのデザイナーが語ります! 3DCGやUI/UX、ユーザー中心設計を取り入れたプロダクト開発、最近Synamonで作ったものなど気軽に投稿していきまーす!

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AIの画像でテクスチャを作る

商用利用可能な絵を描くAI、Stable Diffusion。 これを簡単にPCへインストールできる「NMKD Stable Diffusion GUI」というものを見つけたので遊んでみました。 内容はこんな感じです。 モデルを用意する 生成する画像は512×512 シームレス化やハイパスフィルタといった画像加工はOK それをもとにNormalマップ等を作成(今回はMaterializeを使用) 今回はこのイスの木の部分のテクスチャを作成します。 元となる画像を

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最近の画像自動生成AIがヤバすぎるやんって話

(今回はSynamon関係ないのですが私個人が興奮してる話を書きます!!) 最近AIが画像生成してくれる話しで、私のTwitterがいっぱいになってしまってます!笑 知れば知るほど面白いこの話を、私の観測範囲でnote書いてみようかと思いました!!ちょっと興奮気味で書くので雑多になりますがご了承ください。 DALL-E2、MidJourney、Stable Diffusionと様々な画像自動生成AIが出てきた やっぱりそのあたりの話は深津さんがめちゃいいnoteを書かれて

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Doorで頂点カラーを使ってライティングを表現したかった

Synamonのデザイナーの武藤です。 皆さんはDoorというNTTのサービスをご存知ですか? 「バーチャルSNS」とか「3D空間型オウンドメディア」とか呼ばれる「3Dの部屋を作ってそこにいろいろな人が様々なデバイスから入ることができる」サービスです。 こちらのサービスの詳細は調べていただくとして、今回はタイトルの通り頂点カラーを使ったライティングをBlenderで行い、それをDoorに持っていきます。 ちなみに結論から書いてしまうとこの方法はライティングにはお勧めできませ

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モノづくりにおいて大事なこと。

今回はSynamonのデザイナーの雨ノ宮さんにいろいろインタビューをした内容を書いてみました!! まず雨ノ宮さんのご紹介から↓↓ いわゆる、つよつよの方です!! そんなつよつよの雨ノ宮さんに「モノづくりにおいて大事なこと」についてインタビューし、私なりに解釈した内容をまとめました! 「何か」を信じてそこに突き進まないといけない以前雨ノ宮さんは、「やると決めたら最低10年はやってみて」と言っていました。 実際にSynamonに入社する際にも「VRやるなら10年は続けてみな

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しなとーく(素)

Synamonのメンバーの素顔が見れる?!仕事とは関係なく、プライベートであげているnoteをまとめています。

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好きで得意なことを仕事にしなかった人の話

中学~高校時代の友人に会って言われた一言。逡巡。言われてみればたしかに、と思う。 ただ、「なんでだっけ?」と考える頭とは裏腹に、わたしの口は「待ってました!」と言わんばかりにするすると動き始めた。ひとしきり話し終えたところで、「なんか、格好いいねえ…」と褒められたから、自己分析結果を残す意味も兼ねて文章にして残してみようと思う。 「好き」と「仕事」の関係に悩んでいる人が、この文章を読むことで、「こういう考え方もあるんだな。へえ」と感じてくれたら、嬉しい。 紙とペンがあればよ

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2022年の抱負

新年あけましておめでとうございます。 @unsoluble_sugarです。 今年もよろしくお願いいたします。 今年もやりたいことが多過ぎて「年明けからさっそく時間ねぇな!」って感じなので、思いついたものをザッと書き出してみます。 やることやらないことを決めないと、無限に時間を吸われてあっという間に1年終わってしまいますからね。 状況の変化には柔軟に対応していきますが、とりあえずの計画と方向性を確認しておきます。 個人ブログ頑張る現在メインで運用している個人ブログは2

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VRoid Studioでメタバース時代のオリジナルアバターを自作したい!

本記事は Synamon Advent Calendar 2021 の13日目の記事になります。 ・・・ 最近Meta社(元Facebook社)の社名変更をきっかけに、「メタバース」という概念が徐々に広がりつつありますね。 そんなメタバースが将来広まった時代には、おそらくメタバース空間内で使用するアバターの需要が高まると思います。 そんな大げさな言い方をしなくても、VRChatやClusterを始めとするSNSサービスでは既にアバターが使用されています。 自分のア

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人事総務による知識ゼロからのISMS認証取得

こんにちは、Synamonの望月です。先日無事プレスリリースも出せたので、知識ゼロにも関わらずプロジェクトリーダーとして約4カ月取り組んだISMS認証取得までの道のりについて書きたいと思います。 体制 Synamonは誰もISMS認証取得に関わった経験をもった人がおらず、コンサルティングの会社に依頼をして取得までサポートしていただきました。 社内での体制は、経営陣が責任者等事務局のメインを担い、私が窓口担当兼プロジェクトリーダーとして取得までの対応をメインで行いました。

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What's up Synamon?

1~2ヵ月を目安にSynamonの最新情報をお届けします!どんな事例が生まれているのか?どんな技術の研究をしているのか?ここを読めばSynamonの今がわかりますよ!

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Synamonの開発環境や使用ツールをご紹介!

こんにちは!株式会社Synamonです。 今回は、エンジニアのみなさんにとって気になるポイントであろう開発環境や使用ツールについてご紹介していきます! 求人票からこのページにたどり着いた方もいらっしゃると思いますが、是非目を通してみてください。 開発環境作業PC(OS) Windows(Windows 10) Mac(macOS Mojave~) エディタ VSCode JetBrains Rider Gitクライアント Git SourceTree Fo

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「エンタープライズ向けメタバース構築支援サービス」を提供開始!

Twitterではお伝えしていたりしますが、Synamonも「メタバース」をうたうようになりました。何か変わったわけではなく、メタバース、特にエンタープライズメタバースも事業としてやっていくぞというaddのニュアンスで捉えていただけるとよいかと思っています! というわけで、昨日Synamonから出したメルマガをnoteにも投稿!ぜひご覧ください。 「エンタープライズ向けメタバース構築支援サービス」を提供開始 プロモーションやブランディングへの活用を中心に、高品質なメタバ

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【メルマガ2021年10月14日号】「VR巨大金魚すくい」「VR安全パトロール研修」を共同開発

こんにちは。Synamonです! 前回から3ヵ月ぶりとなってしまいましたが、Synamon・BizDevチームが配信しているメルマガのご紹介です。アイキャッチでもわかるように、ビジネスXRのSynamon、実績の幅が広がっておりますよ! ファッションカンパニーのTATRAS INTERNATIONALとマルチプレイゲーム「VR巨大金魚すくい」を共同開発 Cap:VR宇宙空間で巨大金魚をすくっている様子。2人で同時プレイが可能 「VR巨大金魚すくい」の開発経緯 タトラス様

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Synamon5周年!会社説明資料も公開します

こんにちは、Synamon採用担当の荒木です。 今年の8月8日は日曜日、そして東京オリンピックの閉会式というイベントとも重なりましたが、Synamonもお誕生日を迎えましたー!5周年です!! 8月から6期目はスタートしておりますが、改めて創業日をまたいだ1日目の営業日ということで気を引き締めてまいります。今お仕事でご一緒している皆様も、過去にご一緒していた皆様も、5周年をむかえたSynamonをどうぞよろしくお願いいたします! ビジョンである「BE CREATIVE, M

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最前線で見える景色 -ビジネスXRの今-

ビジネスXRの最前線にいるSynamonメンバーが、日々感じていることを綴ります。事業のことから、組織のこと、最新デバイスや技術情報なんかもでてくるかも?!

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メタバースへの5つの入り口(ゲーム・SNS・XR・クリプト・インフラ)

こんにちは、Synamon COOの武井です! 最近、連日のようにメタバース関連のニュースが話題になってますが、今日はメタバースに至る道筋が複数あるという話を書いていきます。 メタバースは、わずか数ヶ月のうちに、一気にインターネット産業の一大トピックになりました。 そのため、色んなプレイヤーが異なる文脈でメタバースという言葉を使っており、その結果「結局メタバースってなんなの?」ということが分かりづらくなっているように感じます。 メタバースは定義自体もまだ決まってないです

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なぜ「エンタープライズ向けメタバース構築支援サービス」をはじめるのか?

こんにちは、Synamon COOの武井です! 先日、「エンタープライズ向けメタバース構築支援サービス」に関するプレスリリースを発表しました! 概要としては、「メタバースを活用したいが、空間構築やユーザー体験の設計等をどのように行えば良いか分からない」という企業に向けて、トップレベルの3DCGクリエイターによる高品質なメタバース体験の構築支援などを行うサービスとなっています。 本サービスをリリースした背景を端的にいうと、メタバースをただのブームで終わらせないために、世の

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「なぜイマXRなのか?」を代表と話してみた

こんにちは、Synamon COOの武井です。 今日は、「なぜイマXRなのか?」というテーマで書いていきます。 VRやAR、MRを包含した言葉である「XR」は、AIやブロックチェーンと同じくこれから伸びてくる先端テクノロジーの1つとして注目を集めています。 しかし、「なぜイマXRが注目されているのか?」と改めて聞かれると、自信を持って答えられる方はまだまだ少ないのが現状ではないでしょうか。 そこで今回は「なぜイマXRなのか?」について、Synamon創業以来、XR業界

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Oculus for Businessに登録されているVRサービス紹介

こんにちは、Synamon COOの武井です。 今日は、ビジネスVRの事例紹介を書いていきます! まず、簡単に本記事の経緯をお伝えすると、Facebook傘下のVRヘッドセットメーカーであるOculusが提供するIndependent Software Vendor(ISV)に、Synamonが認定されたことが最初のきっかけとなっています。 認定自体は半年くらい前の話なのですが、最近になって、他にどんな企業が登録されているのか、ふと気になって調べてみたところ、ISVの登

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